OLマチコの借金ブログ-パチンコはあかんで

OLマチコの借金ブログ-パチンコはあかんで

日本ではOLさんも借金をしているケースが多く有る。

 

 

 

ブランドに憧れてしまう、ホストにハマる。パチンコやギャンブルに毎日行ってしまう。

 

 

 

沢山の借金の原因で私が個人的に恐ろしいと思っているのはパチンコです。

 

 

1回のお金はそこまでかかりませんが、気がつけば大金になって、闇金まで借りてしまう人もいるからです。

 

 

借金ブログ

 

 

 

借金ブログで借金返済方法についてや、精神的な安定を求めるのもありではないでしょうか?

 

 

 

 

40代後半の主婦です。

 

 

 

今はおとなしく主婦してますが、かれこれ20年以上前のことです。

 

 

 

 

当時OLだった私は、ディスコにハマっていて、
週末仕事が終わると、うきうきして友達と一緒によくディスコに通っていました。

 

 

 

 

まだバブルの余韻を残していた90年代の初め頃。
その場はキラキラしていて、エネルギッシュで

 

 

 

そこに行くと不思議な高揚感があり夢中になっていました。

 

最近の若い人が行くクラブとはまた違って、もっと派手でリッチな雰囲気でした。

 

女性はほとんどワンレンという髪型にボディコンというファッション。
私たちもそれに近い恰好をしていましたが、

 

 

本当にキレイできまっている女の人がたくさんいました。
お立ち台という高い台に上がって踊っている目立つ人たちです。

 

 

 

私はお立ち台に上がる勇気はなかったけれど、

 

 

 

その場にいるだけで、非日常な空間に酔っていたと思います。

 

みんな同じ振りを覚えて踊ったりと、一体感がありとても楽しかった思い出です。

 

 

 

若かった私はすべてがキラキラに見えていました。

 

 

 

かっこいい男の人もたくさんいて、憧れもしてました。
ディスコで知り合って付き合ったこともあります。

 

 

でも中には、カッコイイ人が昼間に見たらさえなく見えたりということもありました。

 

 

 

スキーマジックならぬ、ディスコマジックですね。

 

 

 

青春って感じでした。

 

 

 

私は地方だったのですが、何度か東京のディスコにも行ってみたことがあります。
雰囲気といい盛り上がりといい、そこにいる人たちといい

 

 

地方とは比べものにならない感じでした。

 

 

 

数年前から、アラフォーディスコといって、あの頃のディスコが復活して各地で盛り上がってました。
懐かしさはあったものの、もう昔のような興奮はなかったです。

 

 

やはり若かったんですね。

 

 

でもたまには気分転換しに行ってみたいな。

 

 

あのキラキラした時代に青春だったことを、今はとても嬉しく思っています。

 

お金での苦労話

 

お金によって人は豊かにも荒んだりもするのかもしれません。

 

どんなにお金に苦しんでも心は豊かにありたいものです。

 

そんな、気持ちを抱いている男のお金にまつわる話です。

 

 

自己紹介から致します。 私、28歳の独身男性です。

 

かなりお金には困っております。 技術職の店長をやっておりまして、後輩が多いので、どうしても出費が重なります。

 

入社して11年目ですが、お金がなさ過ぎて辛くなります。

 

最初にお金に困ったのは、入社一年目の18歳の時でした。

 

手取りで10万くらいでしたから苦労しますよね。 技術職なので一人前になれば豊かになると信じて仕事に打ち込んでいました。
一人前になれば大丈夫だと自分にいい聞かせていました。

 

技術職でしたので、仕事が終わった後に練習をして技術を覚えました。

 

なので時間もありません。

 

仕事道具も高額でしたのでローンを組んで買いました。

 

月々の支払いが3万でした。

 

手取り10万だったので、残りが7万でした。 更に携帯料金が1万円、資格を取る為に通信課程の専門学校にも行ってました。
専門学校は、月々3万の支払いでした。

 

そうすると残り3万です。

 

これで、洋服、食費、交通費をやりくりしないといけません。

 

 

 

交通費は一万5千円かかるので、削るとしたら食費か交通費か洋服です。

 

全部ですね。 オシャレをしたかったので、洋服以外を削る事にしました。

 

 

 

交通費を削るために30km以上を普通のママチャリ通勤にチャレンジしました。

 

 

1日で断念しました。仕事前にかなり体力を使うからです。

 

 

そうなると食費しかありません。1日100円で過ごす事にしました。
おにぎり1個しか買えません。 自炊はする時間がなかったので買うしかありませんでした。

 

暫くは、食パンにジャムなどの生活です。
それを見かねてか先輩がよく食べ物をくれたり、夜は毎日のように御飯を食べに連れて行ってくれました。

 

本当に嬉しかったですし、自分も後輩が出来たら御飯に連れて行こうと思いました。
そんなお金に苦労しながらも何とか技術を身につけて、ある程度仕事が出来るようになりました。

 

 

 

個人の売り上げで給料が変わる歩合給だったので、どんどん給料が増えていきました。
リピート客が売り上げのほとんどです。

 

 

 

そして、転換期が来ました。 新店舗を出すから店長として頑張ってほしいと辞令が発表されました。
新天地なので、リピートの客が来る事は、ほとんどありません。

 

そうなんです。 売り上げを一からつくらないといけません。 給料は今までの半分になりました。
直属の部下は10人くらいいます。責任感から、給料を理由に辞める事は出来ない自分がいます。

 

 

 

またお金に苦労する自分に逆戻りです。

 

 

後輩には自分が御飯を奢っているので仲はいいのですが正直厳しい毎日です。
お金がある時は気持ちにも余裕があり、現在は気持ちも追い込まれています。

 

 

 

早く売り上げ実績をつくって給料がある自分を取り戻したいです。
苦労は買ってでもしろと云う言葉を胸に日々頑張っていきます。

 

 

借金をしないで生きていくって事は最後までわからないし、難しいなとつくづく感じます。